OpenSim

やっぱりリンデンホームは自由度が低いので土地持ちには魅力は少ないです。それよりプレミアム+アカウントはアップロード料金が0になるのがとても魅力、値段を気にせず試しにアップできるのがよい。せっかく借りたリンデンホームですがお返ししてきました。

最近は光回線の故障から、またパソコンいじりがトレンドです。使わなくなった初代MacProにubuntuでも入れてみようかと思い立ったのがきっかけ、初代MacProは32bitEFI+64bit環境の特殊なイメージが必要なのと、サーバーとして動かしても消費電力が大きいのでやめにしました。そこでまたまた使わなくなてたMacMiniと最近買ったはいいけど使えないMiniPCにubuntu serverをインストールして遊ぶことにしました。

最初はMacMini2012メモリは16Gに拡張、SSD500G実装済み以前仕事に使ってたやつだけど、問題なくUSBインストーラーからインストールできました。その次はMacMini2014このモデルはメモリーはいじれないので、中古を買うなら16Gがおすすめ、1THDDだったのをSSDに交換M2アダプターが売り切れだったので2.5インチのSSDをいれました、これもインストールは簡単に問題なく行えました。3代目はMacMini2018家のは16G500GSSDだけどメモリーもストレージもいじれなくなったモデル?だったかも。さらにT2セキュリティーチップを積んでいてそのままではUSBで起動できなかったです。リカバリーモードのメニューからセキュリティーのチェックを無効にしてからのUSBインストールでした。おまけにリカバリーモードのキーを純正のキーボードなのに受け付けないとかハプニングがありましたが2つ目の純正キーボードにつなぎ変えたらOKでした。Mac環境を消してしまうとあとで困りそうなので、パーテーションを切ってこのモデルだけデュアルブートにしました。

最後にMiniPc 6500は問題なくインストールできました。4台のサーバー群が完成次はアプリのインストールだ。


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