ubuntu serverはヘッドレス運用しております。OpenSimのための準備にかかります。
画像関係が必要
sudo apt update
sudo apt install -y libgdiplus libtiff6
最も重要なドットネット(以前Opensimを試したときはmonoでしたね)
sudo add-apt-repository ppa:dotnet/backports
sudo apt update
sudo apt install -y dotnet-sdk-8.0
新しいサーバーのバージョンだと8.0が見つからなかったのでリポジット追加してインストールこれが入れば、あとは簡単opensim用のデレクトリを作りopensim-0.9.3.0.tar.gzをコピーしてきて、解凍後、設定ファイルを書き直して起動すればお馴染みの風景が現れます。

詳しい方法は割愛します。以前は苦労したけど。今回はGoogleAIさんが教えてくれるのでそちらを参考にしました。注意はAIは間違えるとドツボにはまることがあること、間違えをしてきしてもかならずくりかえします、今回はリポジットのファイル名が消えてしまうのにあいました。screenのインストールや自動起動もAIまかせでした。

真ん中の積んであるのが今回遊んでいるサーバー、黒いちっちゃいのがminiPC奥の3Dプリンターで蓋を自作。青いのはお気に入りのコバルト、HPのワークステイションは3Dプリンター用(物置になっている事務所汚くてごめんなさい。普段人いないし、UPSみつけてこないとなー)
MacMini2018をメインにMySQLとrobustと島1を担当してもらいます。MacMini2012,MacMini2014,miniPCには島をそれぞれ1つ担当してもらいます。データーベースは親機のを利用します。